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ぐれーとさんに会ってきました。
しかし中々しんどいスケジュールで、呼んどいて一時間くらい待たせる傍若無人振り。……あれ、なんかこの展開覚えがある。しかも前は待たされた側だったような……? しかも僕は会うなり死にかけの状態で「何か……何か飲み物を……」と断末魔のように叫びました。まじごめん。
そしてしょうがないなーとばかりに適当に歩いてコーヒー屋に行き、カフェオレとアイスコーヒー、ぐれーとさんにお詫び代わりに飲むチョコレート的なのを頼んで、喉に求められるがままに鯨飲。さすがにコーヒー分の多さに気持ち悪くなる。「ばかだー! ばかがおる」とぐれーとさんにまで言われて……あれ、なんかこの展開覚えがある。しかも前は言った側だったような……?
その後、ぐれーとさんに飲むチョコレートを少し貰って飲んだら、こう、なんだ、紙パックのヴァンホーテンココアそのものでした。まんますぎる……。まあココアもそんなもんだよな……。
それからメモ帳に絵を描いてくださったんですが、「がんばれくみちょー」あれ……? ……ああ、なるほど、いつか組長さん(スト魔女マンガのすごい人)にも何か描いてもらって来いということだな! なんという伝書鳩。歩く旅人ノート。一方僕はうえーきもちわるいーと呻きながらひたすらにまた鶴。
あとカエルのペンを頂きましたありがとうございます。ついったでお馴染みになってまいりました。でもこのカエル、ペン先以外全部もこもこしてて……ペンとして生まれてきたのは間違っている……。こちらもぐれーとさんが喜びそうな、シナモンロールという犬だかウサギだかのストラップを用意していて、差し上げたら存外に喜んでいただけたので満足でした。
追記:
当人から念押しされたので三点ほど。
・一時間待たされて一度帰ろうと思いました。
・カエルのペンはついでだそうです。
・会ったのも用事のついでだそうです。



ななどら。
サムライが紙装甲な上に初期武器のまんまで、どう転んでも足手まとい以外の何物でもない(後衛の姫と1セット)状態が、脇差を拾って装備したら素早さを兼ね備えた主戦力アタッカーに様変わり。これは許される紙装甲。でも相変わらず回復力不足でよく死にます。あと1……体力1……が三人……! 一人死んでる、先制攻撃か数がでてこなければ……ウワー五匹で先制だー雑魚相手に全滅だー

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